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タグ付きの投稿 "勉強"

「この積み木を横から見ると、どんな形に見えるかな?」 「上から見ると、さっきとは違う形に見える!」 積み木で遊んでいると、見る方向によって形が変わることに気づく場面があります。 小学校では、立方体や直方体などの立体や、それを広げた「展開図」を学びます。 でも、その土台となるのは、 「立体をいろいろな方向から見る力」 です。 積み木遊びでは、実際に立体を触り、回したり積み重ねたりしながら、自然と空間認識力を育てることができます。 今回は、積み木を使って「立体・展開図」の感覚を育てる遊びを、年齢別にご紹介します。

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「なんだか左右が同じ形だね。」 「鏡に映したみたい!」 そんな発見をしたことはありませんか? 小学校では「線対称」や「点対称」という図形の学習がありますが、その土台となる感覚は、幼児期の遊びの中で育てることができます。 積み木遊びなら、実際に積み木を並べながら、**「左右が同じ」「ひっくり返しても同じように見える」**といった感覚を楽しく体験できます。 今回は、積み木を使って「対称」の感覚を育てる遊びを、年齢別にご紹介します。

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「長い」「短い」という言葉は、子どもが日常の中でよく耳にする言葉ですね。 幼稚園や保育園くらいの子どもは、長い・短いの区別をなんとなく認識しているくらいかと思いますが、小学校の算数では、 長さを比べる 長さを測る 同じ長さを作る など、より具体的な学習へとつながっていきます。 実は積み木遊びは、「長さ」の感覚を自然と育てることができるんです。 今回は、勉強シリーズ第4弾、積み木を使って楽しめる長さあそびを、年齢別にご紹介します!

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「うちの子、数字は読めるけど、たし算やひき算はまだ難しそう…」 そんなふうに感じることはありませんか? 実は、たし算・ひき算は、数字を書いて覚える前に、 「増える」「減る」 「合わせる」「分ける」 という体験をたくさんすることが大切です。 積み木遊びなら、実際に手で動かしながら数の変化を見ることができるので、自然とたし算・ひき算の考え方を身につけることができます。 今回は、積み木を使って楽しめる「たし算・ひき算遊び」を年齢別にご紹介します。

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